私が結構長い間、婚活をやっていてわかった事があります。それ・・

私がしばらく結婚活動を続けてみてわかった事があります。それは…

私が結構長く結婚活動を続けてきて感じたこと事があります。それは、看護師と保育士のような職業は、男性からの評価も高いですが、それ以外の医療関係者・介護職員のような業種は男性からの評価が低くなりがちで、あまりモテない、ということです。派手な感じの女性はどういうわけか避けられやすく、地味で暗い女がなぜかモテる。地味で暗い雰囲気を持った女性のほうがなぜかモテる。極めつけは、めちゃくちゃ美人より、ものすごいブスより、バランスの良いブスが一番モテる、ということです。結婚活動目的で開催されるパーティーや合コンといった場所で、上記のようなルールがあるようにかんじます。この人、暗いなぁ地味だなぁと感じるような場合でも、「職業は看護師です」と一言言うだけで、異性からモテモテになれるのですから、不条理に感じます。男性はどうしてそんな気持ちになるのでしょう?少し前に合コンに参加した時、私が狙っていた男性を遅れてきた女性(看護師)にカンタンに奪われてしまいました。ほんとに悔しいです。

仮に、あなた自身が社交性あふれる人物なのならば、婚活はパーティー形式のほうが…

例えば、自分自身、社交的であると思うのなら、パーティー形式での結婚活動が向いています。そういうのは普通の結婚活動サイトの大半は、初めはお見合いのような場合が多く緊張した雰囲気のまま、相手に自分自身をアピールしていく必要がありのです。ですから、例えば自分が、社交性のある性格な場合は、大勢の人が集まるにぎやかな、パーティーを選んだほうがよいパフォーマンスができ、良い結果を残せるのでは、と思います。またそれに加えて、パーティーの場合なら、参加する人たちも気持ちに開放感がある状態で行えるため、お見合い形式とは違った、良い雰囲気で良い相手探しのハードルも低く円滑にしていくことができると思います。

結婚活動をしていく場合、こうしなくてはいけないというやり方はないです。

婚活をしていく場合、決まったやり方というものは存在しません。だから、単独で行動しても問題はありません。とは言うものの、一人で行動するとどうしても行動する範囲が限られてくるので、その分異性との出会いの場も少ないのが欠点といえます。自分が婚活しているということを誰にもバレたくないと思っているからあるからこそ、ひとりで婚活する理由になるのだろうと思うのです。しかし、少しでも出会いの機会を拡げたい、と本気で思っているのであれば、「結婚仲介業者」で探すのが無理がなくて良いです。それに、一人で婚活する事と比較すればはるかに出会いのチャンスは多くなります。会費は掛かりますが、自分のこの先の未来を考えるなら、その点を踏まえて考えると、それほど高額な費用とはいえないはずです。

結婚活動をこれからやっていこう!と考えたとき、婚活の意味を知ってはいるものの、…

私がいざ、結婚活動(婚活)をしよう、と考えたとき、婚活の意味だけは知っているものの、何をどう始めるべきかは、何一つ、分かっていませんでした。結婚相手を見つけて、結婚するための活動全般のことをひっくるめて婚活と言います。思いついたのは、結婚相談所でしたが、すぐに結婚相談所での会員になるのは、金銭的な負担も大きいですし、敷居が高い感じもあり、一歩踏み出す勇気はありませんでした。それから、友人や知人に相談してみたり、ネットで検索していくことで、婚活でしているパーティー、婚活アプリの利用を始めて、婚活をスタートすることができました。最初は何をしたら良いのかわからない人や相談相手がいないと、いつまでも行動できない可能性が高いかもしれません。ですので、国や地域で婚活を支援する制度があれば良いのに!とついつい思ってしまいます。

段取りよく結婚活動を進めていくためには、様々な方法・・

段取りよく結婚活動を進めていくためには、実に色々な手法で様々な方と会う機会を増やしているという人も多いでしょう。私の場合も結婚相談所に登録してお見合いを毎週のように行いつつ、婚活でやっているパーティーにおいても頻繁に通っていました。そのようなさなか、まさかの最悪のバッティングが起こったのです。お見合いで断られた人に結婚活動パーティーでまた会ってしまったのです。断られた私の方も居心地が悪く感じたのはその通りなのですが、断ってきた方の方がもっと気まずい感じで動揺していました。その人は「いや、お見合いのすぐ後ぐらいが仕事の忙しさのピークだったんだけど、どうにか今落ち着き、時間ができたからこのような場所に来たんだよね」という言い訳をしていましたが。それを聞いて、気分が良くなかったというよりも、なんだか少し笑ってしまいました。避ける手法というのはないのですが、このようなことが起こる可能性も少なからずある、という風に考えていれば動揺しなくて済むはずです。

結婚活動を特に必要としている層のひとつが、シングルファザー及びシングルマザ…

結婚活動を真面目に考えている方々といえば、シングルマザーまたはシングルファザーいわゆる片親な子育てしている人たちです。こういった場合だと、わりと経済的な力が人一倍あるなら、比較的、成功率はアップしますが、反対に経済力が伴わない場合、実際のところ、独身男女よりも不利になりやすい傾向にあります。そこで、子供がいる人におすすめしたい結婚活動方法があります。その一つは、相手を紹介してもらう方法です。子供のことを考えると、結婚相手を選ぶ際は、パートナーの人柄や性格を最優先していく必要があります。紹介だと、ある程度の情報は知ることができますからそういった情報をもとに、相手の内面をしっかりチェックしておくとスムーズな交際が期待できます。もう一つの方法は、「結婚相談所」を通して結婚相手を探す方法もあります。評判の良い名の知れた結婚相談所であれば、自身の理想にピッタリな結婚相手を紹介してもらえるので、ムダがありません。